チューリングとコーヒーと私_第二弾
前回盛り上がった、本企画。その第二弾として4名の社員に話を聞きました。社員のコーヒーへのこだわりをぜひ感じてください。

──どれくらいの頻度でコーヒーを飲みますか?
毎日2〜3杯。
──好きなコーヒーがあれば教えてください。
夏に汗だくで出社した時に会社で飲むアイスカフェラテです。
──コーヒーを飲む際の「こだわり」があれば教えてください。
コーヒーの木から育てています。また、豆は生豆を購入し、家で焙煎しています。エスプレッソマシンも自分用に改造したものを使っています。
──なぜ、コーヒーが好きなのでしょうか?
休日の朝、グラインダーで豆を砕いた時の匂いは人生を豊かにしてくれます。また、オフィスでコーヒーも格別です。朝に飲むコーヒーは1日に活力を与えてくれますし、昼ごはん後に飲むコーヒーは仕事への集中力を高めてくれます。
コーヒーはワインと似ていて、発酵などの工程を得るため自然由来の複雑で唯一無二の味がします。ワインにフルボトルからライトな味があるのと同様に、コーヒーにも深煎りから浅煎りがあります。ワインと違うのは、自分で工夫できる点が多いことです。そこが楽しみの一つです。
──コーヒーにまつわる思い出があれば教えてください。
コーヒー豆の木を千葉県で育てているのですが、そこのオーナーはドローンの会社の社長もやっているなど起業家気質でした。チューリングの話をしたら応援してくれて、JMS(JAPAN MOBILITY SHOW)にも来てくれました。コーヒーとテクノロジーは”ハック”できるという点で相性が良いと感じています。
──チューリングのコーヒーマシーンの魅力はどこにありますか?
私の中での条件は、豆をその場で砕いてくれることと、エスプレッソであることです。これを職場で安定供給してくれる点が最高です。運用をしてくれているバックオフィスの方には頭が上がりません。
──あなたにとって「コーヒー」とは?
人生を豊かにし、生活に深みを与えてくれるものです。

──どれくらいの頻度でコーヒーを飲みますか?
毎日2〜3杯。
──好きなコーヒーがあれば教えてください。
エスプレッソ。
──コーヒーを飲む際の「こだわり」があれば教えてください。
朝とランチの後に飲み、飲むときには集中します。
──なぜ、コーヒーが好きなのでしょうか?
味とゆとり。
──コーヒーにまつわる思い出があれば教えてください。
Turingのコーヒーマシンを導入するとき、大杉亘平さんと田中大介さんに「エンジニアの生産性3%上がりますよ」と説明しました(そのため高級機種が導入されました)。
──チューリングのコーヒーマシーンの魅力はどこにありますか?
エスプレッソが好きなので、ハイエンドのエスプレッソがいつでも飲めるのは最高です。
──あなたにとって「コーヒー」とは?
生産性を5%増加させる魔法の薬。

──どれくらいの頻度でコーヒーを飲みますか?
毎日2〜3杯。
──好きなコーヒーがあれば教えてください。
マンデリン(インドネシア/スマトラ)。豆はオンラインストアの珈琲問屋で買っています。
──コーヒーを飲む際の「こだわり」があれば教えてください。
挽きたての豆でなおかつペーパードリップ派です。
──なぜ、コーヒーが好きなのでしょうか?
親がコーヒ好きで「家での飲み物=コーヒー」によって習慣化しました。
──コーヒーにまつわる思い出があれば教えてください。
小学生くらいの時にキャンプでコーヒーを焙煎して淹れたコーヒーは苦くて飲めなかったのですが、その時の香りだけはいまでも覚えている気がします。
──チューリングのコーヒーマシーンの魅力はどこにありますか?
都度、自動で挽きたてのコーヒーが飲める点と濃さや抽出量を自由に調整できる点です。
──あなたにとって「コーヒー」とは?
心のエナジードリンクです(笑)。

──どれくらいの頻度でコーヒーを飲みますか?
毎日2〜3杯。
──好きなコーヒーがあれば教えてください。
あまり詳しくはないですがキリマンジャロは美味しかったです。
──なぜ、コーヒーが好きなのでしょうか?
香り。目が醒めるからです。
──コーヒーにまつわる思い出があれば教えてください。
なんか頭痛がするなーと思っていたら、カフェインが切れていた時でした。
──チューリングのコーヒーマシーンの魅力はどこにありますか?
お手軽。
──あなたにとって「コーヒー」とは?
依存している。
HR立石の編集後記vol.24
チューリングでは非常に多くのコーヒー豆と牛乳が日々消費されていきます。みんながコーヒーを愛していることを日々感じているのですが、並々ならぬこだわりを感じたインタビューでした。今回のインタビューでは少し大喜利な感じも出ていると思いますが、断じて大喜利ではありません!
ライター:Turing編集部
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